キュレイナ口コミレプロナイザー3DPLUSやヘアビューロン新製品

リュミエリーナの有名ドライヤーレプロナイザーがありますが、この度「キュレイナ」というすごいドライヤーが出ることになりました。

今までなかったのがフシギなくクルクルタイプのリュミエリーナのドライヤーの登場で、実際に毎日リュミエリーナのドライヤーとヘアアイロンを使っている、管理人も色めき立ちました。触ってみたのでご紹介しますね。

傷んだ髪の毛が、冷風でも蘇るかのようなリュミエリーナドライヤー

私も愛用しているリュミエリーナのドライヤーですが、すでに販売終了しています。ヘアアイロンストレートの方は現行でありますね。

ちなみに私が持っているのは以下のドライヤーとコテ。

過去記事にリュミエリーナのヘアビューザードライヤーとヘアビューロンアイロン口コミ書いていますが

ヘアビューザーやヘアアイロンは使ったときと使わない時の髪の毛のシットリ具合が雲泥の差!!

最初に購入するときは値段が値段なので躊躇しますが、断言してこのドライヤーとアイロンはスゴイ。

毎日愛用してるからわかるヘアケア家電では一番のオススメ

難度でも巻きなおせるパサつかないシットリアイロン
ヘアビューロン

使えば使うほどに、しっとり低温でも
レプロナイザー

上のサイトを見ると、「特定の振動と波長の組み合わせで物質が「エネルギーと情報の”場”」をもつようにプログラミングする、最先端のリュミエリーナ独自技術」と書いてあり、説明も聞きましたが正直なんのこっちゃで私には理解不能です。

ただ、使ってて明らかに他のドライヤーとは使った後の手触りが違うように思うのです

その原理とうたわれている技術には半信半疑ですが、実際使うとめちゃ髪の毛がまとまるのでない生活は考えられません。


(写真は後継機のレプロナイザー2dplus)

行きつけの美容室に行ったときに、すごく髪の毛潤ってますねと言われたので、ビューザーのことを話したら「納得です、毎日のヘアケアにあの商品使えば状態が底上げされますから」と太鼓判押されました。

レプロナイザー2dplusと3dplusの違い

レプロナイザーが、2DPLUSと3DPLUSとありますが、今回二つ見ることができました。下の写真は3DPLUS。

大きな違いは、ないように思えるのですが値段が2万円台と4万円台・・・2DPLUSの方が安いです。

異なる点を公式サイトで見ると

レプロナイザー2D plusと3D Plusでは、バイオプログラミングの到達点が違います。レプロナイザー2D Plus をどんなに長く使用し続けても、3D Plusの変化域まで到着することはできません。

となっています。実際にデモを見ました。

2DPLUSの方で、若干くせのある髪の毛を乾かすと(濡らした状態ではなく乾いた状態に風を当てた)しっとりと落ち着きました。触らせてもらいましたが、本当に最初よりしっとりするの。普通乾いた状態の髪の毛にドライヤーしたらぱさっぱさになりますよね。

私の持っている型落ちの機種ビューザーも凄いですけど、この2DPLUSもよりシットリする感じなので、予算がそれほど組めないのであれば2DPLUSで十分だと思います。余裕がある方は最高機種でも良いかもですが。

髪の毛がしっとりとすると、パサツキが抑えられて色褪せも落ち着いて見えるはずです。

キュレイナドライヤーはヘアアイロンとドライヤーがセットになってる 口コミ

今回の目玉はキュレイナで間違いないでしょう。

この子です、私もビューザーを使いながら、「これくるくるドライヤーだったら最高なのにな」っていう独り言してたの、ねぇ聞いてたの?って言いたくなる商品。

リュミエリーナの商品持ってる人が必ず聞かれる

「レプロナイザードライヤーとヘアビューロンアイロンどっちを先に買えばよい?」という質問。

そうです、リュミエリーナの商品は二個買うと下手すりゃ8-9万円になるので大出費です、とりあえずどっちかを試したい勢がそう聞くのです。そんな方にもキュレイナだったら両方味わえるからいいですよ、これ。

握りやすいフォルム、手元で調節しやすい操作性。アイロンモードは180度まで。

リュミエリーナの商品はドライヤーでシットリさせて、さいごアイロン仕上げでツヤッツヤの輝きを出すわけですが、キュレイナはこの2役を一台で賄おうとしているわけですね。使う方も二個も道具出さなくてよいから助かる。

アイロンとドライヤー両方買うのは予算的にちょっと、だったらキュレイナは救世主です。私が当時キュレイナあれば間違いなくこっちにしてたわ。

お値段・・・ ¥51,840 (税抜 ¥48,000) と破格ですが、ヘアビューロンとレプロナイザーを2台同時買うよりは安いです

リュミエリーナのイチオシドライヤーキュレイナ

予約受付中
キュレイナ

ヘアビューロン3D Plus [カール] L-type 「HBRCL3D-GL-JP」 34.0mm 

ヘアビューロン3D Plus [カール] L-type 「HBRCL3D-GL-JP」 34.0mm は太巻き髪ができるので、かなり魅力の商品。

ブルーって新鮮よね。今まで赤のイメージだったリュミエリーナ。上の青いヘアビューロンは34ミリですが、26.5ミリのヘアビューロン3DPLUSも出ます。下の写真は26.5ミリのヘアビューロン2DPLUSです。

2Dplusのヘアビューロンと3DPLUSのヘアビューロンって何が違うのか

技術のレベルによる変化の到達点の違いは、「2D Plus」や「3D Plus」のように数字の大きさで表記しています。2D plusと3D Plusでは、Bioprogrammingの到達点が違います。2D Plus を使用し続けても、3D Plusの変化域まで到着することはできません。

はいどうも。また一緒ですねレプロナイザーと(笑)某有名美容室の方が違いを比較していましたが、使った直後よりも、翌日に差が出ると書いてあるのを見ました。ダメージが少ないのかな・・・より高い方、3DPLUSですね。

到達点が違う!と書いてあるので、予算がある方は3DPLUSの方がのちのち髪の毛のダメージを考えるとよいのかも。

ちょっと値が張るのですが、毎日使うものは思い切って良いものにすると、実際使用感も全く異なりますし、私は髪の毛が生き生きとした感じになるのでリュミエリーナの製品は大好きです。

迷っていたら、公式サイトで内容をより深く読んでみると良いかも。

ヘアビューロンなどは私の必須美容家電です

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